Diary++X が突然終了した場合でも、編集内容が失われないように設定できます。Diary++X は、記事のコピーを自動保存ファイルに保存します。ファイルが保存される頻度を変更できます。
Diary++X が突然終了した場合には、Diary++X をもう一度開いてください。突然終了したときに開いていた記事が自動保存されているので、そのファイルが開きます。